令和3年中にふるさと納税を行った方は 本当に住民税に反映されているか気になりませんか? もちろんワンストップ特例の場合も確定申告をした場合も しっかり反映されているものと思います。 ...
納税者のみなさま確定申告お疲れ様でした。 今年はe-taxの通信障害もあり大変な確定申告でしたね。 さて、今回は飲食店の協力金についての確認です。 福岡県では県の ...
4月からはついに成人年齢が20歳から18歳に変わります。 親権者の同意が必要な、携帯電話の購入や不動産の賃貸契約、クレジットカードを作ったりローンを組んだりといったこ ...
新型コロナウィルスの変異型「オミクロン株」の感染拡大が止まらない中、国税庁は2月3日、2021年分の確定申告について、簡易な方法で4月15日(金)まで延長可能とすることを明らかにしました。あくまでこれ ...
令和4年4月1日から「賃上げ促進税制」が始まる予定となっております。青色申告書を提出している事業者が、一定の要件を満たした上で前年度より給与等の支給額を増加させた場合、その増加額の一部を法人税(個人事 ...
減価償却資産を取得した場合、通常は法定耐用年数に基づいて計算した減価償却費が損金算入されますが、少額資産については以下の3つの制度が設けられております。 ①少額の減価償却資産の取得価額の損金 ...
不動産を相続した場合、その不動産の名義を亡くなった方から相続した人に名義変更をする必要があり、 この手続きを「相続登記」と言います。 今までこの相続登記は「当事者の任意 ...
先月12月20日(月)に補正予算が成立し事業復活支援金の公募が確定しました。 ①給付対象者 新型コロナの影響で2021年11月から2022年3月のいずれかの月の売上高が 2018年1 ...
先日、京都・嵐山で開催されていた嵐山花灯路。 もともと、紅葉シーズンが終わり観光客が少なくなる時期に足を運んでもらうためにスタートしたと言われていますが、17回目の今回で最後を迎えてしまいました。 ...
2021年もあと半月。2021年は東京オリンピックが開催され、日本中に活気を与えました。 一方、新型コロナウィルス感染症への懸念は収まることなく、まだまだ皆さまの行動に影響を与えることでしょう。 ...
今回は、専従者控除についてお話したいと思います。 専従者控除は、配偶者、その他の親族が納税者の経営する事業に従事している場合、一定の条件を満たすと、 それらの者に支払った給与を必要経費にできる ...
今回は海外に資産を保有している場合の手続きについてお話しします。 12月31日時点で国外に財産を保有する居住者で、財産の総額が5,000万円を超える場合は翌年3月15日までに ...
役員に対する賞与は、事前確定届出給与として届出を行っていれば損金算入が可能です。 損金算入するためには事前に届け出た金額を、事前に届け出た支払日に支給することが条件となります。 この事前確定届出給 ...
師走が近づいてきました。 緊急事態もあけ、移動規制もなくなりました。 今年こそは帰省や旅行をしようと移動ルートについて色々検索している方もいらっしゃるかと思います。 例として 家族4人が遠 ...
皆様はもうふるさと納税されましたか? 今年の収入もほぼほぼ見えてきたので、そろそろふるさと納税しようと思っている方も多いと思います。 そんなふるさと納税ですが、今度の申 ...
ビットコインは誰もが一度は聞いたことがある暗号資産の一つでしょう。 小額から始められることもあり注目を浴びているようです。 そこで今回はビットコインを含む暗号資産の確定申告についてお話しします。 ...
税務書類の保管ルールを一新する電子帳簿保存法(令和4年1月1日施行)の改正がされました。電子取引を行う全ての事業者について、電子取引については改正後は紙での保存は認められず、電子保存のみ認められます。 ...
ここ近年、毎年のよう耳にする台風や豪雨災害。 先月、東北や関東で震度5強を記録する地震も発生したばかり・・・ 損害保険料率算出機構は、住宅総合保険の参考純率(各保険会社が保険料算出の際に目安と ...
今年の年末調整は、令和3年度税制改正により一部変更がございます。それでは、3つのポイントに絞って説明させていただきます。 ① 電子化に伴う税務署への事前申告の廃止 2020年10月から電子 ...
10月に入り、日中の寒暖差が激しくなりました。 体調を崩しやすくなると思いますので、 皆さんも体調に気を付けてお過ごしください。 もし、体調を崩したりしたら病院に行くことになると思います。 本 ...
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